ディックの提携CD機・ATMについて★

ディックの提携CD機、提携ATMは全国に設置してあり、その数は2007年2月末日の時点で82,820台に上ります。
ATMとは「Automated Teller Machine」つまり現金自動預入支払機のことを示し、返済や借入れの際に利用することができます。
CDとは「Cash Dispenser」、つまり現金自動支払機のことで借入れのみを行うというものです。
借入れや返済の場合、近くの提携CD機、ATMを利用することができるので遠くまで出向くという必要がなく、とても便利です。
借入れ、返済の際に利用できるATMは三井住友銀行、東京スター銀行、am/pmにあるアットバンク、セブンイレブンやイトーヨーカドーにあるセブン銀行のATMがあります。
借入れの際利用可能なCDはもっと多く、全国では三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行ATMがあります。
地方ではもっと多くのCD機が利用することができます。
例を挙げると、東北・北海道地方では北海道銀行、北都銀行、東北銀行など、関東・甲信越地方では足利銀行、栃木銀行、常陽銀行など、中部・関西地方では北陸銀行、スルガ銀行、愛知銀行、富山銀行など、中国・四国地方では山陰合同銀行、西京銀行、もみじ銀行など、そして九州・沖縄銀行では西日本シティ銀行、南日本銀行、親和銀行など多くの銀行が対象となります。
ここに挙げた以外にも提携CD機はたくさんありますので、知りたい場合はインターネットやフリーダイヤルで問い合わせてみてください。
また、返済にはローソンに設置されているロッピーやファミリーマートに設置されているFamiポートも利用可能となります。
お近くの提携CD機、提携ATMを上手く利用して借入れ・返済をスムーズに行いましょう。